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お母さんがお家で出来る
アルゴクラブです
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算数オリンピック委員会、東大数学科の学生、数学者ピーター・フランクル氏ら
によって開発されたゲームです。
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遊べば遊ぶほど、数理的な思考力が磨かれるゲームです。
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整数のセンス、論理性、集中力、記憶力などが高まります。
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数理教室アルゴクラブ
で、メインの教材として使用します。
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科学的な指導法によって、算数が大好きな子どもを育てます。
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考え抜く癖をつけ、見通す力、論理的に考える力を養います。
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アルゴは白0〜11、黒0〜11、合計24枚のカードを使用します。
次のようにカードが配られたら・・・
このように並べ替えます。
自分から見て小さい順に左から並べます。同じ数字のカードが配られた場合は
黒いカードの方を小さいとみなし、左側に並べます。
4人でプレーするときの配置はこのようになります。
全員が基本ルール通りにカードを並べ、順番に自分以外の人のカードの数字を当てていきます。
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子どもの作った「詰めアルゴ」(4人のペア戦を想定)
1から6までの白いカードと、1から6までの黒いカード、合計12枚があります。
4人が3枚ずつ配布されて、伏せて自分の前に並べました。
並べ方のルールは2つだけです。
1.数の小さいカードが、自分から見て左側になるように並べる。
2.黒と白の同じ数が来たら、黒を左に並べる。
(問題)
まさのぶ君は自分のカード3枚と、向かい側の仲間の1枚だけを知っています。
残りのすべてのカードが何の数なのか、当ててください。
3年A君
2年Bさん
2年C君
2年Dさん
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